シリコンで豊胸した胸の都市伝説

2017.08.05.Sat.11:15

飛行機にかなり胸がグラマラスな女性が搭乗した。

男性客の目はどうしても彼女の胸の方に向いてしまう。飛行機が離陸し、どんどん高度が上がるにつれて彼女の胸もだんだんと大きくなっている。

そして異様なまでに膨れた胸は、パンと破裂してしまい、あたりは血の海である。

その女性は豊胸手術を受け、シリコンが胸に入っていたのだという。それが気圧の変化に耐え切れずに破裂したのだ・・・・・・

インプラント用のシリコンが飛行機に乗るたびに破裂していては困ったものだが、ある豊胸用シリコンは10年以内に破裂する可能性があるとして市場から姿を消したことがあったという笑えない話もある

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