ナチスのベル型UFO

2017.08.09.Wed.16:15

ナチスのベル型UFOが知られるようになったのは、2000年に出版したポーランド語の書籍「prawda o Wunderwaffe(ドイツ驚異の兵器についての真実)」で紹介されたことによる。DIE GLOCKE(ディグロッケ)の外観は直径約2.7m、高さ3.6~4.5mの陶器で覆われた釣鐘型の金属製の物体。

高圧電流を流すと電流の渦を発生させることで空気を吸い込み、垂直に浮かぶ装置であった。DIE GLOCKE(ディグロッケ)は垂直離着陸機として開発されていたが、時空間に影響を与えること、近くの生物に謎の放射線により影響を与えることが記録に残っている。

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